モンゴル大草原の野性味あふれる元気な乳酸菌を摂取
「アルタイのNS乳酸菌」はモンゴル⽣まれです。東アジア中央部の標⾼1000m、厳しい⾃然環境の内モンゴル⾃治区には、今も遊牧⺠⽂化が残っています。冬は寒さが厳しく、植物が育ちにくい気候のため、彼らの⽣活には保存⾷として漬物や⾺乳酒など、乳酸菌を使った発酵⾷品がかかせません。
様々なな乳酸菌を研究していた⾦峰博⼠は、ご⾃⾝が故郷で⾷べていた発酵⾷品に着⽬。内モンゴルで採取した乳酸菌が、今まで研究してきた乳酸菌のなかでもとくに⼤きく強い乳酸菌であることにたどりつきました。
300種類以上ある乳酸菌は⼤きさも形もさまざま。「アルタイの NS 乳酸菌」では乳酸桿菌(かんきん)と呼ばれる⼤型の棒状菌を使⽤しています。
NS乳酸菌は広⼤なモンゴルの⼤草原から採取された乳酸菌群で、6種類の乳酸菌が存在しています。
またNS乳酸菌は培地で培養をくり返すのではなく、毎年、新しい乳酸菌を採取し、それを純粋培養しているため、菌が若く元気です。そのため糖類、たんぱく質、⾷物繊維などにも⾼い消化⼒を持っています。
「アルタイの乳酸菌」は常温で乾燥(減圧乾燥)し眠らせた状態の乳酸菌です。 腸内へたどり着くと、⼀気に活動を始められるよう、製法にこだわっています。
ぜひ⽣命⼒にあふれる NS乳酸菌のパワーを知って、皆さまの健康⽣活にお役⽴てください。
《金峰博士 プロフィール》
金鋒(JIN FENG 日本名:きんほう モンゴル名:ALTAN ULANTUG)
1956年、中国・内モンゴル自治区フフホト市生まれ。
1987年東京大学理学部修士、博士課程修了。人類遺伝学博士。
中国科学院教授(心理健康重点研究室)や、オーガニック国際認証機関のQAI(Quality Assurance International)の検査官等を歴任し、行為生物学及び人類微生物共生共存の生物学的研究に従事。金鋒博士が発見した「NS乳酸菌」の基礎研究及び応用研究は、中国国内外から注目を集めている。
特に「共生菌」と人間の精神状態の関係に着目し、「腸脳相関」に関する研究多数。
2009年より、NSバイオジャパン(株)の顧問として「NS乳酸菌」関連商品の研究・製造指導を行う。
【アルタイの乳酸菌の飲み方のご案内】
◼️いつ飲んだらいいでしょうか?
就寝前など、食事から数時間してお召し上がりいただくのが標準的です。乳酸菌が生きたまま腸に届きやすく、また、十分に活躍しやすいと期待されます。
しかし、お腹の反応は個人差が大きいので、いろいろ試してみて、ご自分に合った飲み方を見つけ出すことをお勧めします。カプセルごと、お水や白湯などでお飲みください
◼️1日に何粒くらい飲んだら良いのでしょうか?
少なくとも1日2粒はお召し上がりください。 4粒〜6粒など多く飲むのもお勧めです。
本品は生きた乳酸菌ですので、量を増やせば、それだけ多くの乳酸菌を摂取することができます。
お腹の具合・体調等、様子を見ながら調整して、ご自身に合う量を見つけ出してご愛用ください。
◼️2粒づつ飲んでいますが、便秘する気がします。どうしたらいいですか?
便秘の方は多く快方に向かいますが、お腹の反応は様々で、逆に便秘に傾く方もいらっしゃいます。 また、お通じがゆるくなったり、お腹が張ったり、痛くなったりの反応の方もいらっしょいます。
腸内環境が劇的に変化して、腸壁に刺激を与えるためと考えられ、飲む量を増やしてみることで、良い結果を生むことが多いようです。
◾️原材料;デキストリン(国内製造)、乳酸桿菌発酵液[生菌](乳成分・大豆を含む)、乳酸桿菌粉末/プルラン
◾️カロリー:2粒(526mg)あたり2.09kcal
◾️食塩相当量:2粒(526mg)あたり0.0003g
◾️1袋60粒入り
「アルタイのNS乳酸菌」はモンゴル⽣まれです。東アジア中央部の標⾼1000m、厳しい⾃然環境の内モンゴル⾃治区には、今も遊牧⺠⽂化が残っています。冬は寒さが厳しく、植物が育ちにくい気候のため、彼らの⽣活には保存⾷として漬物や⾺乳酒など、乳酸菌を使った発酵⾷品がかかせません。
様々なな乳酸菌を研究していた⾦峰博⼠は、ご⾃⾝が故郷で⾷べていた発酵⾷品に着⽬。内モンゴルで採取した乳酸菌が、今まで研究してきた乳酸菌のなかでもとくに⼤きく強い乳酸菌であることにたどりつきました。
300種類以上ある乳酸菌は⼤きさも形もさまざま。「アルタイの NS 乳酸菌」では乳酸桿菌(かんきん)と呼ばれる⼤型の棒状菌を使⽤しています。
NS乳酸菌は広⼤なモンゴルの⼤草原から採取された乳酸菌群で、6種類の乳酸菌が存在しています。
またNS乳酸菌は培地で培養をくり返すのではなく、毎年、新しい乳酸菌を採取し、それを純粋培養しているため、菌が若く元気です。そのため糖類、たんぱく質、⾷物繊維などにも⾼い消化⼒を持っています。
「アルタイの乳酸菌」は常温で乾燥(減圧乾燥)し眠らせた状態の乳酸菌です。 腸内へたどり着くと、⼀気に活動を始められるよう、製法にこだわっています。
ぜひ⽣命⼒にあふれる NS乳酸菌のパワーを知って、皆さまの健康⽣活にお役⽴てください。
《金峰博士 プロフィール》
金鋒(JIN FENG 日本名:きんほう モンゴル名:ALTAN ULANTUG)
1956年、中国・内モンゴル自治区フフホト市生まれ。
1987年東京大学理学部修士、博士課程修了。人類遺伝学博士。
中国科学院教授(心理健康重点研究室)や、オーガニック国際認証機関のQAI(Quality Assurance International)の検査官等を歴任し、行為生物学及び人類微生物共生共存の生物学的研究に従事。金鋒博士が発見した「NS乳酸菌」の基礎研究及び応用研究は、中国国内外から注目を集めている。
特に「共生菌」と人間の精神状態の関係に着目し、「腸脳相関」に関する研究多数。
2009年より、NSバイオジャパン(株)の顧問として「NS乳酸菌」関連商品の研究・製造指導を行う。
【アルタイの乳酸菌の飲み方のご案内】
◼️いつ飲んだらいいでしょうか?
就寝前など、食事から数時間してお召し上がりいただくのが標準的です。乳酸菌が生きたまま腸に届きやすく、また、十分に活躍しやすいと期待されます。
しかし、お腹の反応は個人差が大きいので、いろいろ試してみて、ご自分に合った飲み方を見つけ出すことをお勧めします。カプセルごと、お水や白湯などでお飲みください
◼️1日に何粒くらい飲んだら良いのでしょうか?
少なくとも1日2粒はお召し上がりください。 4粒〜6粒など多く飲むのもお勧めです。
本品は生きた乳酸菌ですので、量を増やせば、それだけ多くの乳酸菌を摂取することができます。
お腹の具合・体調等、様子を見ながら調整して、ご自身に合う量を見つけ出してご愛用ください。
◼️2粒づつ飲んでいますが、便秘する気がします。どうしたらいいですか?
便秘の方は多く快方に向かいますが、お腹の反応は様々で、逆に便秘に傾く方もいらっしゃいます。 また、お通じがゆるくなったり、お腹が張ったり、痛くなったりの反応の方もいらっしょいます。
腸内環境が劇的に変化して、腸壁に刺激を与えるためと考えられ、飲む量を増やしてみることで、良い結果を生むことが多いようです。
◾️原材料;デキストリン(国内製造)、乳酸桿菌発酵液[生菌](乳成分・大豆を含む)、乳酸桿菌粉末/プルラン
◾️カロリー:2粒(526mg)あたり2.09kcal
◾️食塩相当量:2粒(526mg)あたり0.0003g
◾️1袋60粒入り



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